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サブ3.5への挑戦

フルマラソン5年生です。5号館勤務の友人からは、「5年は記録が伸びる」とそそのかされて、いよいよ最終年。今シーズン、確実にサブ3.5をもぎ取って、別府大分毎日マラソンに出てみたい!!

見えない

16歳で回り道とか言うところが非凡。尾崎豊 オーディション - YouTube

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2017-2018シーズン始動

うまくいかない時もあるけど、一年という単位で見れば、練習は絶対裏切りません。そこで、まずは10キロ。

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77.86

結構低い完走率。北海道新聞によれば、昨年の北海道マラソンの完走率は78.2%とのこと(北海道マラソン 1万6千人疾走 木滑初、吉田は2度目V | どうしんウェブ/電子版(マラソン))。

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来シーズン

昨日はもう走りたくないと思っていましたが、長野マラソンの報告ムービー(HD《報告編》19thNaganoMarathon 長野マラソン2017 - YouTube)を見ていたら、また挑戦したくなりました。以下、引用です。

長野マラソン2017でのスタート、32km地点のライブ終了しました!5年目の今年は1/2(にぶんのいち)という曲を作らせて頂き、全参加ランナーの背中を押せるようにとライブでも出し切りました。今回は気温も高く、32km付近の堤防では時折強い向かい風もありました。いつにも増して苦しく、辛い道のりな事は想像でき、これはいつも以上に笑顔で迎えなければ背中は押せないとライブに挑みました。その場所では毎年フィニッシュ会場まで行けなかった悔しさも目の当たりにします。その思いも胸に...1/2という曲に込めた思いは長野マラソンへのチャレンジを通してまだ出会った事のないもう半分の自分に出会ってほしい、数ある選択肢に手を伸ばして、例え掴めなくても前に進めという思いを込めました。今回のライブを届けた全てのランナーの姿を見て僕らもまだ見ぬ1/2の自分に出会えた気がします。声が出なくても、演奏が乱れてもランナーの皆さんは必ず笑顔を見せてくれて、走り出してくれて、手を上げてくれます。辛い道のりなのに。その強さ、凄さ、努力にいつも震えます。本当に凄い。また、大会運営スタッフの皆様、音響スタッフの皆様今年も力を頂き本当にありがとうございます。おかげで全力でライブが出来ました。最高です。今年もたくさんの出会いがあって、たくさんのパワーをもらえて本当に最高の大会でした。今年のスタートと32kmのライブはランナーの皆さんの背中を押せたでしょうか。皆さんのおかげでまだ見ぬ自分に出会えました。ランナーの皆さん本当にお疲れ様でした。そして本当にありがとうございます!!!

 

来シーズンは、北海道→大田原→別府大分(出場資格が変わらないことが前提)→東京(当たる気満々)→板橋Cityに絞るつもり。

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