別府大分毎日マラソンへの挑戦(旧 サブ3.5への挑戦)

フルマラソン6年生です。いよいよ別府大分毎日マラソンにチャレンジ!

解説記事

二本。

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ラグビー日本代表アイルランドに連敗 13―35:日本経済新聞

http://www.nikkei.com/article/DGKKZO18081520U7A620C1UU1000/
 ラグビーのリポビタンDチャレンジカップは24日、日本代表とアイルランド代表の第2戦を東京・味の素スタジアムで行い、日本は13―35で敗れた。両チームは2019年ワールドカップ(W杯)日本大会の1次リーグA組で対戦する。
 17日の第1戦に22―50で敗れた日本は、大型FWを擁するアイルランドの攻撃を止められず、前半に4トライを奪われた。前半24分にCTB松島、後半22分にWTB山田がトライを挙げたが、主力選手が全英代表ライオンズのニュージーランド遠征のため不参加だった相手に2連敗を喫した。 
完敗で見えたW杯への課題:日本経済新聞

http://www.nikkei.com/article/DGKKZO18081560U7A620C1UU1000/
 「ラグビーの原点は戦うこと。今日はよくできた」とゲーム主将のリーチは言う。確かに1戦目の恥をそそごうという意欲はあった。密集戦やタックルで抵抗し、スクラムやモールで耐えた。それでも完敗。酷暑と相手の陣容、W杯8強という目標から逆算すれば勝たねばならぬ相手だった。
 先発8人の変更というジョセフ・ヘッドコーチ(HC)の決断は強烈なハッパにもなり、あだにもなった。タックル力の低い選手は前半、徹底的に狙われた。他の若手にもミスが連鎖。前半の20点差で勝負は厳しくなった。従来の主力組が出た後半、守備がより堅固になっただけに惜しい。
 やや極端な采配や導入中のキック戦術の是非を問う以前に、心配事がある。「変えなきゃいけないのは選手一人ひとりのスタンダード」とリーチは話す。W杯で必要な筋力や持久力、肉弾戦での低い姿勢……。体格で劣る日本に必要なものを、選手自身でもっと鍛えようとの呼びかけだ。
 前任のジョーンズHCは世界8強の旗を掲げ、選手に強制的に基礎鍛錬を課した。戦術指導の評価は高いジョセフHCもここへの意識は薄い。「今は選手任せ」とある主力。「選手の体重は2015年から平均3キロくらい落ちたのかな」という日本ラグビー協会薫田真広・15人制男子強化委員長の言が事実なら、既に筋力低下は進む。
 HCの目の届かぬ隙間を埋めるべきは選手だけではない。日本協会の担当部署は十分に機能しているのか。本気で2年後の8強を目指すなら、座視できるはずはないのだが。
(谷口誠)

 

ジョセフJ、粘り及ばず ラグビー・リポビタンDチャレンジカップ朝日新聞デジタル http://www.asahi.com/articles/DA3S13003899.html
 24日、東京・味の素スタジアムであり、日本代表(世界ランキング11位)はアイルランド代表(同3位)に13―35(前半8―28)で敗れた。2019年ワールドカップ(W杯)日本大会の1次リーグA組で対戦する強豪に17日に続いて連敗し、通算成績は日本の9戦全敗。
 日本は前半11分までに2トライを許して追う展開となり、松島と山田のトライで粘ったが及ばなかった。
     ◇
アイルランド 35―13 日本
(28―8、7―5)
 ■前半連続失点、後半はタックルで耐える
 日本代表は後半、防御で耐えた。アイルランドのシュミット監督が「防御ラインのスピード、タックルの質が明らかに上がっていた」。日本は一人が足元にタックルに行けば、すかさずもう一人が上半身に絡んだ。相手のラインアウトからの攻撃を押し返し、トライにつなげた場面もあった。
 1週間前の試合では、日本のジョセフヘッドコーチが選手の覇気のなさに落胆したほどだったが、後半だけに限れば、38分までは無失点と粘り強く戦った。
 それだけに、前半の立て続けの失点が痛かった。
 前半3分、代表復帰したトンプソンのタックルからボールを奪取。しかしパスの乱れをインターセプトされてトライされた。ゴール前での落球や、セットプレーのミスなどで好機を手放すこともあった。「トップ3はミスせずにボールをキープする」(堀江)。「日本との一番の差はミスを確実に得点につなげるところ」(福岡)。選手は19年W杯の対戦相手との差を認めざるをえなかった。
 日本代表の活動は次の11月の国際試合までは、ミニ合宿などに制限される。ゲーム主将のリーチは「選手ひとりひとりが所属チームでレベルを上げるしかない。そうすればチーム力も上がる」。強豪との差を埋めるためにも、選手の一層の自覚を促していた。(能田英二)
 ■36歳トンプソン、80分間フル出場
 日本のロックにけが人が相次ぎ、急きょ呼ばれた36歳のトンプソンがFWを引っ張った。80分間フル出場し、「めちゃ、びっくり。めちゃ、しんどい」と笑わせたが、タックルに次ぐタックルでチームを鼓舞した。ワールドカップに3回出場したベテランは「もう、おじいさん」と今後の代表復帰は否定したが、「フィジカルは負けていないし、スクラムも悪くない」とチームの成長に期待した。
 ○ジョー・シュミット監督(ア) 「非常にタフな試合だった。暑く、早い時点で疲れを感じたが、幸いにも出だしがよく、それを維持できた」
 ●ジェイミー・ジョセフヘッドコーチ(日) 「勝てずに残念。力の差で押し返された部分もあるが、最後まであきらめずに戦い続けたことは誇らしい」
        前TGPD 後TGPD
【日本】     1010  1000 反則11
アイルランド】 4400  1100 反則10
 ▽FW 石原(サントリー)庭井(キヤノン)浅原(東芝)トンプソン(近鉄)ヘル(ヤマハ発動機)リーチ(東芝)松橋(リコー)マフィ(NTTコム)▽HB 流(サントリー)小倉(NTTコム)▽TB 福岡(パナソニック)田村(キヤノン)松島(サントリー)山田(パナソニック)▽FB 野口(東海大4年)
 ▼交代 堀江=パナソニック(庭井)渡辺=神戸製鋼(浅原)松田=パナソニック(小倉)稲垣=パナソニック(石原)田中=パナソニック(流)谷田部=パナソニック(ヘル)徳永=東芝(松橋)山中=神戸製鋼(野口)

 

 

聞こえ方が

随分違ってくるものですね、2015年12月6日と比べると。「海の声」 フルver. / 浦島太郎(桐谷健太) 【公式】 - YouTube

 

練習ができないので、過去のデータを眺めています。湘南での、四週連続フルマラソンの挑戦、思えばこれをやり切ったことで、心が強くなったのでは。

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背中の違和感

1.5キロ過ぎでペースを上げようとしたところ、背中、肩甲骨の間に強めの痛み。慌ててウォーキングに切り替え、Uターン。3キロ過ぎで収まったので、ゆっくりジョグ。最後だけ少し刺激を。違和感は残るものの、大丈夫そう。

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